2009/1/6「うれしいお便り!脊柱管狭窄症」
毎年、200人ぐらいの患者さんに年賀状を出すのですが、そのうち何十人の方からは返信をいただきます。
昨日も、うれしいお便りをいただきました。
「昨年は親子ともに大変お世話になりました事深く感謝しております。
ありがとうございました。
私も仕事場に戻り、皆んなと楽しく働けるようになりました。
不思議なパワーをいただき感謝の毎日です。」
この方は義理の息子さんのご紹介でお見えになったのですが、脊柱管狭窄症と診断され、痛みとしびれで歩くのもやっとの状態でした。
岡山から中国自動車道を2時間半かけて来られました。
初回で症状はほとんどとれて、2回の来院で、その後はお越しになりませんでした。
お元気そうで、嬉しい限りです。
当院は「治療系整体」のため、常連さんは、ほとんどおられません。
痛くなくなっても予防のために来院されるというマジメな方は少数おられます。
そのため、来院されなくなった方のその後の様子が気になります。
こんな風にお便りを頂ければ、本当にうれしく、励みになります。
ありがとうございます。
2009年01月07日
カテゴリ: 手、腕、脚の症状
